花粉症なのか、最近家族全員が鼻水ダラダラ・・・。下の息子はアレルギー体質なので、鼻水と喘息が出てしまい、二日続けて病院へ通い、吸入してもらっています。

私も小さい頃小児喘息だったので、夜中咳き込む気持ちが痛いほどよくわかります。何とか楽にさせてやりたいと思う気持ちでいっぱいなのですが、なかなか思うように治らず、苦戦しています。

喘息は年齢を重ねるごとに良くなっていく・・・という事は重々承知しているのですが、小さい子供が酷い咳をしていると辛いものですね。

ダニもアレルギーの原因の一つなので、最近思い切ってTV通販で「レイコップ」というハンディクリーナーを購入しました。少し金額が高いので悩みましたが、少しでも息子が楽になれば・・・と思い購入。

早速使ってみましたが、本当に良くとれます。

ダニ自体は目に見えない生物なので、本当にダニが取れているかどうかは分かりませんが、白いほこりのようなものと一緒にゴッソリとゴミポケットにたまっているのでキレイになっているんだなぁ・・・と実感できます。

効果は・・・、わかりませんが、梅雨の時期など布団が干せないときなどには活躍しそうです。もう少し軽いと使いやすいんだけどなぁ・・・なんて贅沢なことも言ったり。これで息子が少しでも咳が軽くなれば!!と願っています。

特に趣味の世界に関して言える事なのだが、自分はついつい正面装備の充実ばかりに夢中になってしまい、それらをバックアップする収納グッズや便利なアクセサリー等の装備が遅れがちになってしまうという欠点がある。この癖を治したいのは山々なのだが、ついつい華やかな正面装備の販売ブースを見てしまうと、それらに対する物欲が遥かに凌駕してしまうのだ。
具体的に言えば、今最も自分が熱くなっているフィッシングがそれだ。リールやロッド、ルアー等、直接手にして魚を狙うタックルの充実ばかりに資金を奪われてしまい、それを後方で支える各種ケースやウェア、遠征用の各種アイテムなど、フィッシング自体を快適にしてくれる用具の充実を疎かにしてしまう。治したくてもなかなか治す事が出来ないでいる悲しい性である。
それでも近年、車で1日掛けて遠征する様な長期間釣行が増え、嫌が応でもこれらのグッズやギアを揃えざるを得ない局面となりつつある。普段着のみでの釣行はもはや不可能な段階に来ているのだ。仕方無く揃え始めたのだが、今では少しずつそれらによる快適性にも理解が深まり、それらをメインにショップを覗く機会も増えてきている。まあニューモデルのリールやロッドが店頭に並ぶ度にそのブースへ吸い寄せられる癖は治っていないのだが..。

最近パートナーとの時間がなにより大事に感じるようになっています。若い頃はかわいい子と付き合いたいとか、有名人と付き合いたいとか憧れや理想が自分よりも高い人にばかり目がいっていました。何度も恋をしては自分の欠点やだらしなさが表に出て最後には「ありがとう」「ばいばい」で終わる恋を繰り返していました。

時には歳の離れた恋人との付き合いで社会や現実の厳しさを知ることもありました。結婚適齢期になった今の自分は少なからず結婚や生活に対するパートナーが必要だと感じるのです。今までは楽しいだけの恋で、楽しく付き合うだけでいいと思いながらの交際でしたが、そろそろしっかりと地に足をつけて、何よりもパートナーを大切に思いやりのある態度で節度ある大人としての自覚をもって・・・と思うのです。現在大切に思うパートナーに自分がなにをしてあげられるか?心配をかけていないか?と自分の心に手をあて相手の為を優先的に考えられる大人でありたいと思うのです。自分がそう思うことができるようになれたのは過去に付き合った恋人から教えられたことも沢山あり、ひとつひとつの恋がかけがえのない大切なことだったのだと改めて感じさせられます。

今、愛すべき人といつまでも永久にお互いを支え合いながら生きて行きたいと思います。辛いことも楽しいこともいつか笑い話になることが、そのときにまた「貴方といて幸せ」だと思えるように。

最近の私の趣味は赤ちゃんグッズの手作りです。私は現在妊娠7カ月の妊婦です。仕事も辞めて、専業主婦になったので時間を持て余していました。そこで、今出来ることを考えた時に見つけたのがコレでした。

私はもともと手芸が好きでミシンを持っているので、まずは簡単なスタイから作り始めました。赤ちゃんグッズの作り方の本を見ながら、これが可愛いなあ~とか、ワッペンも付けてみようとか、まだ見ぬ我が子を想像しながら、布の組み合わせ等のバリエーションを考えるのがとっても楽しい時間です。

作り始めるといろいろなアイディアが浮かんで、職人のように一日中ミシンに向かってしまう日もありました。偶然、私の周りには妊婦仲間がたくさんいてプレゼントしても喜ばれるので、たくさん作りました。

スタイはありすぎるくらい用意ができたので、他のグッズも作っています。これまで作ったのが、おくるみ、授乳ケープ、にぎにぎ(おもちゃ)、帽子です。

どれも自分の好きな布で作るので、愛着がわくし、既製品にないかわいさがあります。赤ちゃんの事を考えて、おだやかな気分で作業するのはとっても幸せな時間です。まだまだ出産まで日数があるので、これからもいろいろ作ってみようと思います。次に考えているのは肌着。ちょっと難易度があがるけど頑張ります。

私は高校生の時に好きな人がいました。彼と手を繋いでデートするのが好きでした。普通に公園に行ったり遊園地に行ったり映画を見たりするデートは続きました。そのときに彼は結婚したら良いパパになるだろうなと思いました。でも私たちはプラトニックなまま離れていきました。

高校をでてOLになって彼が大学生になってお互いの距離は離れていきました。私は大きな会社の経理の仕事に就きましたが、同僚が結婚で仕事を辞めていくのを見ていましたら、自分も30歳前にこの会社を辞めないといけないなと思いました。

私は同期の知人を紹介してもらい付き合ってすぐに結婚しました。子供もすぐに出来ました。近所の産院でずっとお世話になっていました。そのときに外来の看護師さんは凄く優しくて丁寧な人が多かったです。産院の看護師さんはみな優しいと思い込んでいました。

でも私に陣痛がきて、夜中にその産院に行ったときには宿直の看護師さんに「今すぐ生まれるわけではないから帰ってください」と言われて旦那は怒って帰ってしまったのです。

私はそのときのどっちの態度にも唖然としました。私は入院して翌日に帝王切開で子供を生みました。年配の看護師さんは母のように私の世話をしてくれました。看護師を辞めたいと思っているよな当直の方とは全然違いました。看護師の仕事はとても大変ですね!http://re-emergence.org/

笑っていいともが終わる。3月31日をもって、「笑っていいとも」が終わります。私は、今年32歳になりますが、32年で終わるこの番組に対して、本当に寂しい限りです。

次の番組が、「バイキング」というタイトルだというところまでは、把握しています。しかし、寂しい限りです。

思えば、まだ小さかったとき、いいともを母と一緒に見ながら、ご飯を食べたり、色々していたことを思い出します。

「いいとも増刊号」を見ながら、出かける準備をしたりしたことも思い出されます。あの頃は、本当にいい時代でした。

ほんの20年くらいまでは、本当にいい時代だと心のそこから思います。
しかし、不況や、凄惨な事件の多発、自然災害と様々な問題がふりかかり、いいともが休みを取らなければならない時代もたくさんきました。

今、私のすぐそばで、何があったか知りませんが、どこかの女性が泣いています。笑う人が増えてもいいくらい、豊かになったのに、暗い意味で泣く人が増えています。

いいともをつぶすくらいなら、他の選択肢もあったのではと考えますが、
そこまで言わなくても、世の中は、少しずつですが、よい方向に変わっていくのでしょう。

何しろ、いいともがなくなることが、寂しくて、つい、こんなことを書いてしまいました。お赦し下さい。

私には好きな人がいます。一応、恋人同士なのですが彼には別居して8年になる奥さんがいます。とっとと離婚したらいいものを、と思うのですがお子さんが成人するまでは、というのがあるそうです。

彼とはほとんど一緒に生活をしているのですがある日ふと「奥さんとは今はどんな関係だと思ってるの?」と聞いてしまいました。すると彼は「大人の割り切ったライフパートナー、家族というサークルに期限付きで加入して、脱退するのにはえらく時間がかかるから期限が完了するまで共に闘っている」らしいです。

あまり良い家庭で私は育っていないので一般的な家族論というのはわかりませんが、どうもしっくりしない意見な気がしました。

結局のところ私は愛人のポジションにいるわけだし、その期間は私は子供は産めないのです。男はずるいな、と思いながらも、そのずるさに楽をしている私がいます。

かわいい女性って、恋人に「会いたい」とか「さみしい」とかを言うらしいですが私は全然いえませんでした。実際に会いたいとも特に思っていなかったから余計なんですが。

彼と出会って、きっと本当に好きになったからですね。「さみしい、そばにいて」と言いました。泣きながら。それがすべてのスタートです。

彼が結婚していようが、不倫といわれようが、初めての経験でした。それから3年、あっという間の時間です。気がつくと近所の方からは完全に夫婦と思われています。

この関係はいつまで続くんでしょうか。法的な権利が私には一切ないので本当に最近悩んでいます。

ゴールデンウイーク等の長い休みに入ると高速道路がすぐに渋滞しますね。都心部に近いエリアだと仕方ないと思うのですが、地方までその渋滞が伸びていってしまいます。交通集中による渋滞なのですが、怖いのは高速走行に慣れていないドライバーのマナーですね。

追い越し車線をゆっくりと走っていて後ろから車が近づいてきても我れ関せずといった人がたくさんいます。

また、急に車線変更をしたり、渋滞の中いきなりブレーキをかけるドライバー等もたくさんいますね。それが夜間でも平気でやってしまうので
冷や汗タラタラです。

中には無謀運転も甚だしいのですが、渋滞の中、急に割り込んできたり、前が支えているというのにやたらパッシングをする輩もいるのです。意気がって走るのは結構ですが、事故を起こして周りの人を巻き込まないことを祈るばかりです。

せっかくの休暇なので自分も他の人も楽しく有意義な休日にしたいのは誰でも同じだと思います。だからこそ普段とは、変わらない運転マナーで走っていて欲しいですね。それだけでも交通渋滞がかなり減っていくと思います。

夜間を走る時だけではなく昼間の走行でも定期的にサーピスエリアで休憩を取りながら走って下さい。

私は大学生の頃、脱毛症になりました。
産婦人科にも精神科にも通っていて、どちらにも相談はしましたが、原因は不明と言われました。

症状の出始めの頃は、シャンプーをしている際に抜け毛は多いな、くらいでしたが、それにしては量があまりに多く、しだいに髪の毛の大半が抜け落ちてしまいました。

精神科ではストレスが原因では、と言われ産婦人科では甲状腺が原因では、と言われました。

約一年間悩まされ、大学を一年間休学することになってしまいました。
結果としては今は髪の毛が生えてきて、普通の人と同じ髪の毛の状態になっています。

しかし、当時のことを振り返ると日常生活に支障が出るくらいの症状が出ていました。しかも私の場合は原因が不明でしたから、余計に不安でした。

投薬治療などがあれば不安も取り除けたのでは、と今も当時のことを振り返って思います。あの頃、私は19歳前後でしたから青春ざかりでした。当時の青春は返ってこないですし貴重な時間です。治療法があれば・・・と悔やんでも悔やみきれないです。

ただ、女性の私として思うのは、今はウィッグがあるのである程度は生活に支障は出ないと思うのは事実だと思います。事実、私もそれである程度はしのげました。

大学にもそれで一年間は通えましたし、周りからは「あの人カツラだ・・・。」などと思われたかもしれませんが、見た目はごまかせます。

メンタル面の関係で、その後休学してしまいましたが、いざという時はウィッグで防げるので活用するといいと思います。画期的な治療法が見つかることを心から願っております。

先日、今冬初めておでんを作って食べました。冬になると無性に食べたくなる食べ物ってありますよね。私の場合は、それが煮込みラーメンだったり、煮込みうどんだったり、ジャガバターだったり、おでんだったりします。

たまたま今冬、おでんを食べる機会が無いまま今まで来てしまったので、材料をスーパーで揃え自分で作ってやっと初おでんを済ませました。

具材はこの時期スーパーに普通に売っています。出汁は白だしを水で10倍くらいに薄め、具材を入れて弱火で2時間ほど煮込めば出来上がるので、調理は物凄く簡単です。

コンビニのおでんは衛生面を考えるとちょっと手を出しづらいです。常に人の出入りがある店内で、その中でも最も人が動くレジ前にありますし、蓋をしていないところも少なくありません。一体どれだけの埃や汚れが入っているのかと思うと…。

以前、私が宅配便を出しに行ったとき、店員さんが送り状を落として、おでんの中に入ったことがあります。何事もなかったようにすぐ取り出して、送り状を布巾で拭いてそのまま使っていましたが、問題は送り状が濡れたことじゃないだろと思った記憶があります。こういうことが私の知らないところで何回も起こっているかも知れない。このことがあってから、そういう状況の食べ物はさすがに買う気が起きなくなりました。

そういうわけでおでんを自炊したのですが、作りすぎてしまったので当分おでん中心の生活になりそうです。